創業からの歩み
2011年、東京・丸の内にて創業したCompressorPowerHubは、当初5名のエンジニアチームからスタートしました。「産業現場の困りごとを解決したい」という一心で、コンプレッサーの専門商社として歩み始めました。
創業から5年で関東圏のお客様500社を突破。その後、全国ネットワークを構築し、現在では北海道から沖縄まで幅広いお客様にサービスを提供しています。
2020年にはIoTを活用したリモート監視サービスを開始。センサーによる予兆検知でダウンタイムをゼロに近づける取り組みを進めています。
2026年現在、従業員85名・取扱製品500点以上・導入実績2,000社以上の規模に成長しました。今後も産業現場の進化に寄り添い、より高度なソリューションをご提供してまいります。